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北海道

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
経済産業省北海道経済産業局

北海道経済産業局の職員が講師を務めます。

・契約とは?
 契約とは何か? 身の回りにある契約について。
・若者が狙われる悪質な商法
 特に成人となったばかりの若者が陥りやすいトラブル事例を紹介。
・被害にあわないために
 悪質商法の被害にあわないための心構えや相談窓口について。
・クレジットは正しく使おう!
 クレジットカードの仕組みや利用する場合の注意点について。

上記は例示です。詳細については申込時に調整可能です。

2022年4月から成年年齢が18歳に引き下げられました
~ 高校生向け消費者教室(オンライン)を実施します ~


 経済産業省北海道経済産業局では、契約行為や悪質な商取引などについて理解し、将来の消費者トラブルを未然に防止することを目的に、道内の高校生を対象とした「消費者教室」をオンラインで実施します。
 2022年4月から成年年齢が20歳から18歳へと引き下げとなったほか、近年SNSやインターネットを利用した取引によるトラブルが若年層を中心に増加傾向にあるため、本教室では、契約、クレジット、悪質商法などについて解説します。
https://www.hkd.meti.go.jp/hokih/20220411/index.htm

【申込方法】
北海道経済産業局の下記のURLに様式がありますので、必要事項を記載の上、希望日の2週間前までにお申込みください。
https://www.hkd.meti.go.jp/hokih/20220411/index.htm

【問合せ/申込先】
経済産業省北海道経済産業局 産業部 消費経済課
TEL:011-709-2311(内線2610)
FAX:011-736-9627
E-mail:hokkaido-shohi@meti.go.jp

詳細
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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北海道金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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青森県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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青森県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

岩手県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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岩手県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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宮城県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
仙台弁護士会

弁護士

・消費生活被害事例の紹介と対策等
・成年年齢引き下げについて など

消費者被害の深刻化を受けて定められた様々な法律や制度は、消費者被害を防止するために一定の役割を果たしていますが、他方で、消費者を取り巻く環境は時代の変遷とともに刻々と変化し、悪質な事業者の用いる手口は、ますます複雑化、巧妙化してきていることも事実です。
消費者教育授業は、普段、消費者被害の救済にあたっている弁護士が、実際の消費者被害の実態を踏まえて、消費者として被害にあわないために必要な知識と対処法を説明し、消費者被害を未然に防ぐことを目的としています。
契約とは何かという基本的な考え方から、よくある悪徳商法の紹介と対策、インターネットトラブル、多重債務の問題など消費生活被害の具体的な事例を教材に、その問題点、被害救済の方法、被害に遭わない心構え等を紹介します。
また、2022年4月に成年年齢が18歳に引き下げられたことに伴い、成年年齢引き下げ問題に関する出前授業も始めました。
授業内容については担当弁護士が柔軟にご相談に応じますので、お気軽にお申し込みください。

仙台弁護士会
 電話022-223-1001
FAX 022-261-5945

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株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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宮城県司法書士会

司法書士

契約の基本、悪徳商法、クーリングオフ、連帯保証人、相続

宮城県司法書士会所属の司法書士が小学校、中学校、専門学校生等への消費者教育等出前講座や高齢者向け相続市民セミナーを平成12年から実施

TEL 022-263-6755

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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宮城県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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秋田県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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秋田県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

山形県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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山形県金融広報委員会

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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福島県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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福島県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

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福島県司法書士会

司法書士

契約の基本とネットトラブル、高齢者悪質商法被害防止・相続遺言

高校生を中心とした未成年者向け法律教室、高齢者の悪質商法被害を防止するためのセミナーを実務家の視点から地域の司法書士が実施。

xlu01263@nifty.com
024-534-7502

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茨城県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

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CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
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住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

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03-6434-1125
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茨城県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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栃木県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
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電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

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03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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群馬県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
群馬弁護士会

弁護士(群馬弁護士会消費者問題対策委員会所属)

ヤング被害防止セミナー
(中学生、高校生、専門学校生、大学生等の学生を主な対象としていますが、学生以外(高齢者向けなど)でもご希望があれば遠慮なくご相談ください。)

契約の基本から被害の多い消費者トラブルまで、事例を交えて弁護士がわかりやすく説明します。また、被害に遭わないために注意すべき点や、被害に遭った時の対応方法、相談窓口なども併せて説明します。

群馬弁護士会(消費者問題対策委員会担当事務局)TEL:027-233-4804

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株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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群馬県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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埼玉県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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埼玉県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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埼玉司法書士会

司法書士

【高校生のための消費者講座】「高校生のための消費者講座 ~社会に出る前の法律知識~」【市民法律講座】「これだけは知っておきたい法律知識」

【高校生のための消費者講座】本講座は平成10年からの活動開始以来、延べ428校、86,400人を上回る高校生に受講していただいています。今後実社会に出る高校生の社会学習や総合学習の時間のテーマとしてぜひ御利用ください。講座内容:①契約、お金の貸し借り、クレジットカード、保証等の基本的法律知識②悪質商法の手口と防御方法③クレジット会社や消費者金融会社からの借金により多重債務に陥る恐ろしさとその防止方法④労働契約の基礎知識等【市民法律講座】市民向け消費者講座や高齢者学級のテーマとして、ぜひ本講座を御活用ください。講座内容:(1)消費者講座①各種詐欺、悪質商法等の手口と防御方法②お金の貸し借り、クレジットカード、保証などについての基本的法律知識③消費者金融等からの借金により多重債務に陥る恐ろしさとその防止方法(2)相続・遺言・成年後見講座①相続の基礎知識と遺言のすすめ②成年後見制度概要と成年後見人の仕事③任意後見制度と民事信託の利用 ※(1)と(2)は別講座です。いずれか一方又は両方をお選びいただけます。♦上記以外の内容を御希望の場合には、遠慮なく御相談ください♦

048-863-7861

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

千葉県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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千葉県弁護士会

弁護士

契約の基本、
消費者が陥りやすいトラブル(民事事件・刑事事件)、
インターネットやスマートフォンにまつわるトラブル


これまで、小学校・中学校・高等学校・大学・消費生活センターなどにおいて、
①消費者教育(民法や消費者関連法を中心とした民事事件に加え、刑事事件も)、
②インターネットやスマートフォンにまつわるトラブル・SNSでのトラブル、
③高齢者の被害防止
といった内容で出張授業をおこなってきました。
法律の知識がない方にも分かりやすい授業を心がけています。
令和3年度は30件を超える授業をおこないました。

043-227-8431(代表)

詳細
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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千葉県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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千葉司法書士会

司法書士

消費者教育高校生講座

消費者教育、労働法トラブルなど今後社会に出る若者の受けやすいトラブルについて司法書士が講義。年間10~20校の千葉県内の高校へ出前講座を20年継続の実績あり。

TEL 043-246-2666

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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東京都

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
神奈川県ファイナンシャルプランナーズ協同組合

神奈川県県立高校4校 36回の出前授業 約1400名の高校生参加
講師は全員当団体所属のFPの有資格者

過去3年間の出前授業(50分)の内容
①高校生のためのライフプラン(人生設計)
②高校生もわかる経済金融の話
③奨学金の借り方、返し方
④卒業前に知っておいて欲しい金融リテラシー
⑤クレジットカードとトラブル防止

当団体は神奈川県内で20年以上の実績のあるファイナンシャルプランナーの団体です。
最近は神奈川県の県立高校で高校生向けの出前授業を行っています。

既に選挙権が18歳から与えられ、2022年4月からは18歳の高校生が法的に大人になります。
社会経験の少ない高校生、大学生が親の承諾なしに出来る各種の契約からのトラブル発生が
予想されます。

当団体では高校生と保護者のために下記の出前授業プランを用意しています。
①18歳で出来る事、出来ない事 (事例を挙げたわかりやすい内容です)
②クレジットカード、スマホ決済によるキャッシュレスの基礎 (トラブル事例、対処方法を解
 説します)
③株式・投資信託・債券の基礎知識 (これまでの金銭トラブル防止教育から一歩進んで社会
 人になる前に「長期・分散・積立」の資産形成の基礎を学びます)
④高校生にライフプランって必要なの? (進学・就職という人生の節目にいる高校生に自分
  のありたい将来像を書き出してもらいます)

出前授業の問い合わせ、お申し込みは

電話:045-315-0121
E-mail: info@fp-kanagawa.com
URL: https://www.fp-kanagawa.com/news/info.php?no=992

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株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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第一東京弁護士会

弁護士

【中学生向け】
意外と身近な消費者トラブル
~スマホ・インターネットの利用とトラブル~
【高校生向け】
消費者トラブルから身を守ろう!
~被害者・加害者にならないために~

若年者に多い消費者トラブルの実例を用いて、生徒にも参加してもらいながら、消費者問題に関する基礎的な知識を学びます。
【中学生向け】
 オンラインゲームの落とし穴(高額課金、チャット利用によるトラブル、偽サイトでの個人情報流出)
 インターネット通販のトラブル(契約の基礎知識、特定商取引法の返品ルール、プラットフォームの注意点)
 クレジットカードの注意点(三者間契約の仕組み、支払方法と手数料、他のキャッシュレス決済との違い)
【高校生向け】
 消費者被害事例のロールプレイ(被害者役と勧誘者役を実演)により具体的なイメージを持った上で、契約の基礎知識を学びます。そして、事例を用いて「オイシイ話には裏がある」ことを冷静に見抜く力を養うことにより、消費者トラブルの被害者・加害者にならないことを目指します。
 <事例の具体例>
  ・キャッチセールス、アポイントメントセールス
  ・マルチ商法
  ・「必ず儲かる方法を教える」という情報商材
  ・SNSを用いた詐欺的商法
  ・サクラサイト被害
  ・アルバイトと称した振り込め詐欺の現金受取役
 ※授業の内容は、担当の先生との事前打合せにより、ご希望に合わせたアレンジが可能です。

第一東京弁護士会 人権法制課
電話:03-3595-8583

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東京弁護士会

弁護士

①消費者被害とは何か、なぜ起きるのか、消費者被害の実態について学びます。
②被害者にならないようにするだけではなく、加害者側にならないための心構えを学びます。
③特に成年年齢引下げに伴い若年者の消費者被害の増加が懸念されるため、若年者の消費者被害の実態や対策について学びます。
④消費者被害のない社会をつくるために消費者ひとりひとりができることを考えます。

実際に身近で発生している様々な消費者被害(不当請求、マルチ商法、キャッチセールス、インターネットを利用した最新の消費者被害等)を題材とします。
「消費者市民社会」の理念に従い、単に被害を防止するのみではなく、被害者を作らず、加害者にもならない社会を、消費者ひとりひとりがどのように構築していくのかという観点から授業を行います。
具体的には、典型的な悪質商法や近年増加している最新消費者被害の実例を紹介するほか、被害者・加害者にならないための予防方法や心構え、消費者市民社会の理念と私たち消費者一人一人ができること、といった題材をご要望に応じて取り上げます。
そのほか、弁護士の仕事や弁護士に対する質問などにも適宜お答えしています。

03-3581-2206
ogasawaray@toben.or.jp

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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東京都金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

詳細
公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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神奈川県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
神奈川県ファイナンシャルプランナーズ協同組合

神奈川県県立高校4校 36回の出前授業 約1400名の高校生参加
講師は全員当団体所属のFPの有資格者

過去3年間の出前授業(50分)の内容
①高校生のためのライフプラン(人生設計)
②高校生もわかる経済金融の話
③奨学金の借り方、返し方
④卒業前に知っておいて欲しい金融リテラシー
⑤クレジットカードとトラブル防止

当団体は神奈川県内で20年以上の実績のあるファイナンシャルプランナーの団体です。
最近は神奈川県の県立高校で高校生向けの出前授業を行っています。

既に選挙権が18歳から与えられ、2022年4月からは18歳の高校生が法的に大人になります。
社会経験の少ない高校生、大学生が親の承諾なしに出来る各種の契約からのトラブル発生が
予想されます。

当団体では高校生と保護者のために下記の出前授業プランを用意しています。
①18歳で出来る事、出来ない事 (事例を挙げたわかりやすい内容です)
②クレジットカード、スマホ決済によるキャッシュレスの基礎 (トラブル事例、対処方法を解
 説します)
③株式・投資信託・債券の基礎知識 (これまでの金銭トラブル防止教育から一歩進んで社会
 人になる前に「長期・分散・積立」の資産形成の基礎を学びます)
④高校生にライフプランって必要なの? (進学・就職という人生の節目にいる高校生に自分
  のありたい将来像を書き出してもらいます)

出前授業の問い合わせ、お申し込みは

電話:045-315-0121
E-mail: info@fp-kanagawa.com
URL: https://www.fp-kanagawa.com/news/info.php?no=992

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株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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神奈川県弁護士会

弁護士

①若者向け消費者教育(18歳になる方へ)、②クレジットカードの仕組みと問題点、③悪質サイトの法律問題、④高齢者の消費者トラブルとその対策など

学校や市民会館などに弁護士が出向き、ご要望に応じた講演を実施します。デジタルコンテンツや成年年齢引下げ問題などのテーマはもとより、学生向け、教員向け、保護者向け、高齢者向け、各種支援機関向け、消費者問題への取り組みにご理解のある事業者向けなどご相談いただければ、柔軟に対応いたします。

①学校関係者の方 045-211-7711
②その他の方 045-211-7700

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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神奈川県金融広報委員会

金融広報アドバイザー

親子で学ぶ「おこづかい教室」(小学生とその保護者向け)、親のためのマネー講座(小学生の保護者向け)、クレジット・ローンの仕組みって?(若者向け)、社会に出る前の基礎知識(若者向け)、金融商品入門講座(一般向け)、セカンドライフに向けての賢い生活設計・資産運用(中高年向け)、終活講座(高齢者向け)等

市町村、学校、公民館、老人会、PTA、地域の集まりなどの団体、グループが開催する講座や学習会において、くらしに身近な“おかね”の情報に関する講座を、金融経済に関する専門的な知識を有する「金融広報アドバイザー」が中立・公正な立場から実施。

電話・FAX 045-534-3014

詳細
日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

詳細
公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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神奈川県金融広報委員会

金融広報アドバイザー

親子で学ぶ「おこづかい教室」(小学生とその保護者向け)、親のためのマネー講座(小学生の保護者向け)、クレジット・ローンの仕組みって?(若者向け)、社会に出る前の基礎知識(若者向け)、金融商品入門講座(一般向け)、セカンドライフに向けての賢い生活設計・資産運用(中高年向け)、終活講座(高齢者向け)等

市町村、学校、公民館、老人会、PTA、地域の集まりなどの団体、グループが開催する講座や学習会において、くらしに身近な“おかね”の情報に関する講座を、金融経済に関する専門的な知識を有する「金融広報アドバイザー」が中立・公正な立場から実施。

電話・FAX 045-534-3014

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新潟県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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新潟県司法書士会

司法書士

「消費者教育高校講座」

 クレジットカードや利息、契約、保証などの社会生活上の基本的な知識や、多重債務に巻き込まれないための心構え、万一トラブルに巻き込まれた場合の解決のヒント等の講義を通じて、高校生が、将来自立した消費者として自ら判断して適切に行動するための生活設計の意識を養うとともに、クレジット・ローンに関するしっかりとした基礎知識を身につけてもらう。

025-244-5121(事務局)
https://niigata-shiho.net/school

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新潟県金融広報委員会

金融広報アドバイザー

悪質商法と消費者トラブル

基礎的な金融知識、年金、税金、資産運用など、くらしに役立つ情報を中立・公正な立場から分かりやすく提供

新潟県金融広報委員会事務局
TEL025-223-8414

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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山梨県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

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03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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山梨県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

長野県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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富山県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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富山県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

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石川県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
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メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
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電話:03-6388-0561
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住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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石川県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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石川県司法書士会

司法書士

公民館、町内会等非営利目的団体向け:①遺産相続の基礎知識②相続トラブルと解決方法③遺言の基礎知識、④「終活」の基礎知識⑤成年後見・任意後見制度の基礎知識⑥空き家問題・所有者不明土地問題と相続登記について⑦借金問題について⑧悪質商法について⑨特殊詐欺について
学校その他教育機関向け:①18歳成人制度、成人になると何が変わる?②18歳選挙権、君は投票に行きますか?③身近な法律問題(悪質商法・消費者トラブル・多重債務)④インターネットのトラブル事例集⑤士業(サムライ業)のお仕事

相続や遺言に関することのほか、成年後見制度・空き家問題・多重債務など借金問題・悪質商法・特殊詐欺などについて、地域の司法書士が具体的な事例とともに、できるだけ分かりやすく解説する。また、学生や生徒、保護者の方を対象に、成人になることの法律上の意味や、選挙に関する基礎知識、インターネットトラブルのほか、身近な生活にかかわる法律問題を地域の司法書士が分かりやすく解説する。

076-291-7070

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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福井県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

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生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

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生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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岐阜県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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岐阜県金融広報委員会

消費生活相談員

悪質商法の事例と対策について

最近の消費者トラブル事例を参考に、身近にある些細な気を付けるべきポイントを学び、被害にあった時の対処法を身に付ける講座。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

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岐阜県金融広報委員会

ファイナンシャルプランナー

わが家のマネープラン作成講座/笑顔の相続講座/生命保険の基礎

小さいお子様の保護者の方への教育資金や保険、ライフプランについて講座実施。将来への不安解消につながり、計画的な貯蓄計画を具体的に考えるいい機会になる講座。エンディングノート作成のサポート。笑顔になるよう相続を考える。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

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岐阜県金融広報委員会

社会保険労務士

介護が必要となる前に(介護保険)/病気やけがで働けなくなった時(障害年金)/年金の基本

知っていそうで知らない年金について、受給年齢により違いがでること等の基本的なことから、障害年金や介護保険についても疑問を解決。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

詳細
岐阜県金融広報委員会

税理士

相続税について/給与にかかる税金・年末調整のしくみ/節税アドバイス

相続・贈与税等について、専門的な立場から、幅広い範囲でわかりやすくアドバイス。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

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岐阜県金融広報委員会

司法書士

消費者トラブルにあわないために/相続・遺言/成年後見とは

成年年齢引き下げによる消費者トラブル、なくならない高齢者トラブルの原因や防ぐ方法、対処法についての講座を実施。相続や成年後見制度についても事例をあげてわかりやすく講座を実施。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

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岐阜県金融広報委員会

大学教授

人生設計ゲーム/おこづかい帳をつけよう/くらしに役だつ経済/キャッシュレスについて

小学生から高齢者まで幅広く消費者教育に関する講座を実施。キャッシュレス等の身近なお金の使い方や老後のライフプランについても講座を実施。研究されている専門的な分野をわかりやすく解析。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

詳細
日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

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静岡県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
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実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

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CS企画部(金融教育担当)
電話:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

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静岡県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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一般社団法人日本損害保険協会

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交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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愛知県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
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実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
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メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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ファイナンシャルプランナー

わが家のマネープラン作成講座/笑顔の相続講座/生命保険の基礎

小さいお子様の保護者の方への教育資金や保険、ライフプランについて講座実施。将来への不安解消につながり、計画的な貯蓄計画を具体的に考えるいい機会になる講座。エンディングノート作成のサポート。笑顔になるよう相続を考える。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

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社会保険労務士

介護が必要となる前に(介護保険)/病気やけがで働けなくなった時(障害年金)/年金の基本

知っていそうで知らない年金について、受給年齢により違いがでること等の基本的なことから、障害年金や介護保険についても疑問を解決。

058-213-9257
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税理士

相続税について/給与にかかる税金・年末調整のしくみ/節税アドバイス

相続・贈与税等について、専門的な立場から、幅広い範囲でわかりやすくアドバイス。

058-213-9257
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司法書士

消費者トラブルにあわないために/相続・遺言/成年後見とは

成年年齢引き下げによる消費者トラブル、なくならない高齢者トラブルの原因や防ぐ方法、対処法についての講座を実施。相続や成年後見制度についても事例をあげてわかりやすく講座を実施。

058-213-9257
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大学教授

人生設計ゲーム/おこづかい帳をつけよう/くらしに役だつ経済/キャッシュレスについて

小学生から高齢者まで幅広く消費者教育に関する講座を実施。キャッシュレス等の身近なお金の使い方や老後のライフプランについても講座を実施。研究されている専門的な分野をわかりやすく解析。

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愛知県司法書士会

司法書士

知っておきたい!!消費者トラブル&対処法

若年者を対象として、県下の高等学校、高等専修学校、専門学校、児童養護施設等に司法書士が出向いて「消費者教育出張講座」と題する出前講座を開催。
クラス単位でも学年単位でも数多くの開催実績があり、ニーズに合わせて複数の司法書士を派遣することも可能。
消費者トラブルを未然に防ぐことを主眼に、契約の仕組み、若年者を標的とした悪質商法についてやインターネットトラブル等の内容を中心にオリジナルの教材を使用して本講座を実施。

052-683-6683

詳細
日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

詳細
公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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三重県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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三重県金融広報委員会

金融広報アドバイザー(ファイナンシャルプランナー、社会保険労務士、消費生活アドバイザーなどの資格を有)

「生活設計の見直しと家計管理」「初めての資産運用」「アプリと電子マネーで家計をすっきり」「相続の話」「消費者トラブルの対処法」「青少年消費生活講座」「貯金箱を作ろう」「お買い物体験~どーなつをかいにいこう~」など

中立公正な立場から、くらしに身近な金融に関する広報・学習支援を行っています。幼稚園児から高齢者まで各年代に合わせ、お金にかかわる内容の講座であれば対応可能。学校の授業、教員セミナー、PTAの研修会、公民館講座、寿大学、学童向け講座などで開催。年間130講座程度実施。

三重県金融広報委員会事務局
電話番号:059-246-9002
メール:shiruporuto-mie@za.ztv.ne.jp

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岐阜県金融広報委員会

ファイナンシャルプランナー

わが家のマネープラン作成講座/笑顔の相続講座/生命保険の基礎

小さいお子様の保護者の方への教育資金や保険、ライフプランについて講座実施。将来への不安解消につながり、計画的な貯蓄計画を具体的に考えるいい機会になる講座。エンディングノート作成のサポート。笑顔になるよう相続を考える。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

詳細
岐阜県金融広報委員会

社会保険労務士

介護が必要となる前に(介護保険)/病気やけがで働けなくなった時(障害年金)/年金の基本

知っていそうで知らない年金について、受給年齢により違いがでること等の基本的なことから、障害年金や介護保険についても疑問を解決。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

詳細
岐阜県金融広報委員会

税理士

相続税について/給与にかかる税金・年末調整のしくみ/節税アドバイス

相続・贈与税等について、専門的な立場から、幅広い範囲でわかりやすくアドバイス。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

詳細
岐阜県金融広報委員会

司法書士

消費者トラブルにあわないために/相続・遺言/成年後見とは

成年年齢引き下げによる消費者トラブル、なくならない高齢者トラブルの原因や防ぐ方法、対処法についての講座を実施。相続や成年後見制度についても事例をあげてわかりやすく講座を実施。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

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岐阜県金融広報委員会

大学教授

人生設計ゲーム/おこづかい帳をつけよう/くらしに役だつ経済/キャッシュレスについて

小学生から高齢者まで幅広く消費者教育に関する講座を実施。キャッシュレス等の身近なお金の使い方や老後のライフプランについても講座を実施。研究されている専門的な分野をわかりやすく解析。

058-213-9257
gifu@shiruporuto-net.jp

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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滋賀県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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滋賀県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

詳細
公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

京都府

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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京都司法書士会

司法書士

★契約ってなに?(契約書のしくみ、契約書の読み方、契約クイズ)
★労働の話(ブラック企業・アルバイトをふくめて)
★携帯電話と契約の話(スマートフォントラブルについて)
★悪質商法とその対処法の話
★消費者金融やクレジットカード、保証人について
★「18歳成年」を迎えるにあたっての注意点 等
★その他、ご相談に応じて講義を行います。

主に若い世代(中高生、大学生等)に対して、法律の基礎の講義を行なう。また、小学生向けの法教育教室も実施している。

京都司法書士会事務局 TEL:075-241-2666

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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京都府金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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大阪府

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
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株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
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大阪弁護士会

弁護士

マルチ商法(ネットワークビジネス)
エステ契約,タレント勧誘

高校性に対する出張授業で,予め作成したロールプレイを実践して,生徒自身に解決策を議論してもらい,その後法律状の観点から解説をしている。

大阪弁護士会人権課(消費者保護委員会担当)
06-6364-1227
m-shochiku@osakaben.or.jp

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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大阪府金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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兵庫県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

詳細
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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兵庫県弁護士会

弁護士

消費者被害予防や消費者教育等、消費者問題に関しての啓発や注意喚起を目的とするテーマであれば可

若年者への消費者教育、高齢者の被害防止に等に関するセミナーを法律の解釈等を交えて、地域の弁護士が実施。(これまでの派遣実績:2019年度38件(神戸14件、阪神7件、姫路17件)、2020年度10件(阪神1件、姫路9件※神戸は新型コロナ感染症対策により一時休止のため)

078-341-8227
bengoshikai@hyogoben.or.jp

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兵庫県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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兵庫県司法書士会

司法書士

①基本的法律知識②契約の基礎知識③カードの基礎知識④悪質商法関連問題(キャッチセールス・詐欺商法等)⑤消費者関連問題(消費者契約法・特定商取引法・クーリングオフ等)⑥クレジット・サラ金等⑦相続・遺言⑧成年後見制度

高校生を中心とした若年層への消費者教育講座、高齢者を対象とした相続・遺言や成年後見制度に関するセミナーを兵庫県下全域にて地域の司法書士が講師として実施しています。

078-341-6554

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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奈良県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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奈良県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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奈良県司法書士会

司法書士

高校生等法律講座
★ 契約の基礎知識
★ 借金・クレジットカード
★ 連帯保証
★ 悪質商法
★ パソコン・スマホによる契約
★ アパート・マンションの契約
★ アルバイト等労働契約

 【高校生等法律講座】出前授業を通して高校生・中学生・特別支援学校の生徒等を対象に、法律的なものの考え方や消費者被害に遭った際の対処法、相談窓口等の基礎的な知識や考え方を身につけていただく講座です。主体的・対話的で深い学びに対応した講座や、主権者教育に関する講座にも対応させていただきます。
【教職員向け法律講座】消費者教育・法教育・主権者教育を実施しようとする教職員のみなさまを対象に、これらに必要な知識を補充していただくことによって、教職員のみなさまの教育実践を支援するための講座です。

奈良県司法書士会
〒630-8325 奈良市西木辻町320-5
TEL:0742-22-6677 FAX:0742-22-6678
H P:http://narashihou.or.jp

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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和歌山県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

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03-6434-1125
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和歌山県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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鳥取県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
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実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
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消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

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生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

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銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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島根県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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島根県司法書士会

司法書士

成年年齢引下げについて、クレジットカード・多重債務・悪質商法等について

学校を卒業して社会へ旅立つ若者に社会生活に必要な、身近で基礎的な法律知識を身に付けてもらう、学生のための法律教室を開催しています。また、県市町村や企業などの研修会、地域コミュニティの講演会など成人を対象とした法律講座にも司法書士を派遣いたします。

TEL 0852-24-1402          FAX 0852-31-0200

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島根県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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岡山県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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岡山県司法書士会

司法書士

悪質商法(マルチ商法、デート商法、キャッチセールスなど)、クレジットカードや多重債務、自己破産について、スマートフォン・インターネットのトラブル 等のうちいずれか1つ

これから社会へ巣立っていく学生たちに,法律の勉強を通じて「消費者被害に遭わないための知識」「自分を守る力」を身に付けていただくことを目的として「学生対象法律講座」を開催しております。(令和1年度 実績18件)この講座は,消費者問題に取り組んでいる司法書士を貴校に講師として派遣し,悪質商法や携帯電話のトラブルをはじめ基本的な法律知識などを実務経験に基づいてわかりやすく講義するものです。

岡山県司法書士会事務局                  TEL:086-226-0470                  FAX:086-225-9004

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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岡山県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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広島県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
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実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
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消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

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03-6434-1125
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広島県金融広報委員会

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

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生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

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自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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山口県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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山口県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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徳島県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
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メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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徳島県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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徳島県司法書士会

司法書士

若年層の消費者トラブル防止等についての講義

若年層の消費者トラブルを未然に防止するため、社会に出る前の主に中学生・高校生を中心に、契約の基礎知識、悪質商法・ネットトラブルの事例紹介、それらの対処法などを講義。過去10年間に28件の派遣実績。

徳島県司法書士会(事務局)
〒770-0808
徳島県徳島市南前川町4丁目41番地
TEL:088-622-1865
E-mail:jdg00465@nifty.com
HP:https://toku-sihoushosi.jpn.org/

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

詳細
一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

香川県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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香川県金融広報委員会

社会保険労務士、FP技能士、AFP、スカラシップアドバイザー

巣立ち教室

【対象:高校3年生】卒業後に経済的に自立した生活を送るために必要な知識を学ぶことを目的とした出前講座

087-825-1104
kagawa@shiruporuto-net.jp

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香川県金融広報委員会

社会保険労務士、FP技能士、AFP、スカラシップアドバイザー

消費者教育講座

【対象:高校1・2年生】成年年齢を迎える前に知っておきたい金融や契約の知識を学ぶことを目的とした出前講座

087-825-1104
kagawa@shiruporuto-net.jp

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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香川県金融広報委員会

社会保険労務士、FP技能士、AFP、スカラシップアドバイザー

巣立ち教室

【対象:高校3年生】卒業後に経済的に自立した生活を送るために必要な知識を学ぶことを目的とした出前講座

087-825-1104
kagawa@shiruporuto-net.jp

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香川県金融広報委員会

社会保険労務士、FP技能士、AFP、スカラシップアドバイザー

消費者教育講座

【対象:高校1・2年生】成年年齢を迎える前に知っておきたい金融や契約の知識を学ぶことを目的とした出前講座

087-825-1104
kagawa@shiruporuto-net.jp

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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愛媛県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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愛媛県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

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高知県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
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実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
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FAX:
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メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
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高知県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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福岡県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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福岡県金融広報委員会

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福岡県司法書士会

司法書士

青少年のための法律講座
紙芝居「解釈のちから」
成年年齢引下げ

契約の基本、キャッシングやクレジットで気を付けること、連帯保証人の責任についてなど、学生から社会人まで対応可能。
法解釈や成年年齢引下げについての講義も可能。

TEL:092-714-3721
FAX:092-714-4234

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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佐賀県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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佐賀県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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長崎県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
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電話:03-6388-0561
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住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
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長崎県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

熊本県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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熊本県弁護士会

弁護士

・契約の仕組み・インターネットのトラブル・18歳成年年齢引き下げ
・多重債務問題

・契約の仕組み:契約の仕組みや悪質商法に対する対処方法
・インターネットのトラブル:インターネット上の誹謗中傷ネットリテラシー
・18歳成年年齢引き下げ:これまでの未成年者取消権と、成年年齢引き下げに伴う法的問題点
・多重債務問題:我が国における多重債務問題の現状と、多重債務に陥った場合の対処

熊本県弁護士会事務局 096-325-0913

詳細
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

詳細
公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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熊本県司法書士会

司法書士

消費者トラブルとその対応

消費者トラブル事例とその対応に関するセミナーを、適用される法律を交えて司法書士が実施。

096-364-2889

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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大分県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
大分県弁護士会

弁護士

契約の基本とネットトラブル対処法
若年者の消費者被害事例とその対処法

大分県下の弁護士が、地域を問わず、若年者への消費者教育(契約の基礎、消費者被害事例とその対処法)を実施している。これまでも、成年年齢引下げや高齢者の被害防止に関するシンポジウムを実施している。

TEL 097-536-1458
平日9:00~17:00(土日祝除く)

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株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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大分県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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宮崎県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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宮崎県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

詳細
一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

詳細

鹿児島県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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沖縄県

団体名 派遣講師例 講義テーマ 講座内容及び活動内容 問合せ先
株式会社クレディセゾン

実務経験のある当社社員

【金融教育プログラム】
次世代を担う子どもたちが正しい金融知識を身に付け、自立した消費者となれるよう全国の学校にて、出張授業を行っています。
<主なテーマ>
・クレジットカード
・キャッシュレス決済
・消費者トラブル
・18歳成人
・キャリア教育
・SDGsへの取組紹介

●クレジットカードやキャッシュレス決済の仕組みや注意点を解説し、「契約」に伴う責任や計画的にお金を使うことの大切さを学びます。
●クイズや探求的なグループワークを多く取り入れ、楽しみながら思考力・判断力を養います。
●実際のトラブル事例から対処法を考えたり成年年齢引き下げ(18歳成人)で何が変わるのか等も解説します。

【授業時間:50分×2コマ(1コマから可)】
【実施形態:対面、オンラインいずれも可】

※クレジットカードやキャッシュレスに限らず、キャリア教育、SDGsへの取り組みなど学校様のご要望に合わせた授業も承っております。
内容はご要望に応じてアレンジ可能ですので、お気軽にご相談ください。

株式会社クレディセゾン
CS企画部(金融教育担当)
電話:
03-6692-5819
FAX:
03-3988-9302
メール:
cskikaku@mail.saisoncard.co.jp

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 お客様サービスプラザ社員

お金に関する正しい知識と適切な判断力の習得を目的とした無料のセミナーです。
講座内容の例:
●将来設計・家計管理の手法
●ローン・クレジットの知識
●金融トラブル被害の対処法

中学生~大学生、新社会人を対象に、お金に関する知識や判断力を養う講座を実施します。
「生活設計や家計管理の手法」、「成年年齢引き下げによる変更点や注意点」、「ローン・クレジットの仕組みやメリット・デメリット」、「若年層が被害に遭いやすいトラブルの手口と対応策」をわかりやすくお伝えします。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
新宿お客様サービスプラザ
電話:03-6388-0561
E-mail:plaza_shinjuku@promise.co.jp
住所:東京都新宿区西新宿1丁目4-1 プリンスビル6F

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公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

消費生活アドバイザー、消費生活コンサルタント、消費生活相談員、弁護士、大学教員

健康食品との付き合い方、
環境意識の啓発、エシカル消費、SDGs
キャッシュレス社会
食品表示
個人情報の取り扱い方
特商法、消費者トラブル
インターネット利用時の注意点
携帯端末のトラブル、予防教育
若者の消費者トラブル

小学生~大学生まで授業を通して消費者教育を実施
高齢者向け消費者トラブルを寸劇等を交えた出前講座
シニアに対するICT普及活動、
親子で買い物をしながら金銭教育を身につける親子教室、
消費生活モニター、消費者センター職員、学校教員に対する研修

nacs-shokyo-ippanhaken@nacs.or.jp
03-6434-1125
NACS一般講師派遣

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沖縄県金融広報委員会

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

特記事項のURL先参照

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沖縄弁護士会

弁護士

成年年齢引き下げ後の注意点
スマホトラブル、ネットトラブル  
各種悪質商法に引っかからないために等

中学・高校・大学・専門学校への出張講座
教職員への研修
地域消費者団体の講演会への参加など

098-865-3737
info@okiben.org

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日本証券業協会

日本証券業協会の役職員、金融・証券インストラクター

学校向け:社会に出る前に知っておきたいマネーの基礎知識 等
社会人向け:将来に備えたライフプラン、退職後の生活設計 等

中立かつ公正な立場から「金融、証券知識」の向上を図るため、金融に関する知識の普及・啓発活動を実施。

普及推進部
TEL:03-6665-6765(平日9:00~17:00)
FAX:03-6665-6809

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公益社団法人 全国消費生活相談員協会

消費生活相談員

消費者トラブルとその対応

全国の消費生活相談窓口で消費生活相談に対応する当協会会員の消費生活相談員が、経験や事例をもとに若年者、社会人、高齢者と様々な年代や環境の人々に消費者教育や消費者トラブルへの対応など、新しい時代に対応する内容の講座を提供します。

電話 03-5614-0543
FAX 03-5614-0743

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

相談員等対象勉強会

消費生活相談員・金融広報アドバイザー等を対象にした勉強会に講師を派遣します。全国各地の消費生活センターなどで消費者からの相談や問い合わせの業務に携わる相談員の皆さまにご活用いただくことを目的とした冊子「生命保険・相談マニュアル」を使用し、相談現場で活用いただけるポイント等について解説します。少人数で行う自主勉強会への講師派遣も可能です。

03-5220-8517
benkyo@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

教員対象講習会(中学校・高校)

当センターで作成している冊子やプレゼンテーション用の副教材を活用して、「生活設計やリスク管理」「自助・共助・公助」「社会保障制度や生命
保険」等について、限られた授業時間の中でどのように触れたら良いのか、当センター職員がわかりやすく解説させていただきます。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

主に消費者行政機関や企業・官公庁等を対象とした社会人向けとして、生命保険の上手な活用方法や生活設計、年金・医療等をテーマとした出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

生活設計とリスク管理、生命保険の基礎知識、公的年金と個人年金、定年退職準備、セカンドライフと生命保険、医療保険と介護保険、生命保険と税金の知識

大学生、短期大学生、専門学校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、生活設計、年金・医療等が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

自助・共助・公助について考えよう(公民科向け)、生活設計とリスクへの備え(家庭科向け)、事例から考えるリスクマネジメント(家庭科向け)、「成年」になるということ(全科目共通)、ほけんのキホンforBeginners解説講座(全科目共通)

高校生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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公益財団法人生命保険文化センター

生命保険文化センター職員

「人生100年時代」に必要な備えとは?(社会科向け)、リスクに備える(家庭科等向け)、「成年」になるということ(全科目共通)

中学生を対象に、生活設計・生活保障に関する基礎知識を学ぶ機会を提供することを目的に、社会保険や生命保険が学べる出前講座を実施しています。

03-5220-8517
jitsugaku@jili.or.jp

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一般社団法人日本損害保険協会

当協会職員・当協会登録講師(当協会・会員損害保険会社OB等)

交通事故とその責任、自転車を取り巻くリスクとその責任、損害保険の基礎、暮らしの中の危険と損害保険、自然災害と損害保険

教材「明るい未来TRY!~リスクと備え~」に基づく講義のほか、損害保険の知識に触れながら左記のテーマで高校生・大学生・一般消費者・消費生活センター向けに講師派遣・動画提供を実施
※「交通事故とその責任」および「自転車を取り巻くリスクとその責任」の講義については、講師派遣に代わり動画教材の活用を推奨しています。

電話03-3255-1215
E-mail:consumer@sonpo.or.jp

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一般社団法人全国銀行協会

銀行協会職員

・銀行のしごと(中高校生向け)
・金融のしくみと社会のかかわり(中高校生向け)
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方(高校・大学生向け)
・社会に出て気を付けたいお金のこと(高校・大学生向け)
・初心者のための金融商品を選ぶポイント(一般消費者等向け)
・金融犯罪の手口と対策(一般消費者等向け)
・金融経済教育の実践について(教員向け)

学校・消費者向けセミナーや教員研修等を、銀行協会職員が実施。
・銀行のしごと:銀行の業務や役割について学ぶ。
・金融のしくみと社会のかかわり:銀行融資と株式投資のお金の流れの違いについて学び、自分のお金が社会に与える影響を考える。
・ローン・クレジットのしくみとお金の使い方:社会に出る前に知っておきたいローンとクレジットの利用方法と留意点を確認する。
・社会に出て気を付けたいお金のこと:これから社会に出るに当たって気をつけておきたいお金の基礎知識(ライフプランとお金、クレジット等)、お金と賢く付き合う方法を学ぶ。
・初心者のための金融商品を選ぶポイント:様々な金融商品から何を基準に選択すれば良いか、どんな点に注意すれば良いか、基本的なことについて学ぶ。
・金融犯罪の手口と対策:金融犯罪の様々な手口と、被害を防ぐ対策について学ぶ。
・金融経済教育の実践について:学生のうちから身に付けておきたい「金融リテラシー」の内容について確認し、全銀協が実施している金融経済教育の取組みと実践方法を紹介。

※各講座の詳細や実績は全銀協ウェブサイト(https://www.zenginkyo.or.jp/education/detachment/)をご覧ください。

一般社団法人全国銀行協会 パブリック・リレーション部金融リテラシー推進室 TEL:03-6267-7543 FAX:03-6267-7510

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