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インターネットとの向き合い方 ~はじめてのフィルターバブル&エコーチェンバー~

教材名 インターネットとの向き合い方 ~はじめてのフィルターバブル&エコーチェンバー~
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概要

SNS等では、利用者の関心や行動に合わせて表示内容を調整する仕組みにより、似たような情報ばかりが表示される「フィルターバブル」や、同じ意見が繰り返し表示され強化される「エコーチェンバー」が生じることがあります。
総務省では、このようなSNS等の仕組みや情報の背景、情報空間における特徴を学べる教材を公表しています。是非ご活用ください。

キーワード ICT 情報 リテラシー インターネット SNS スマホ フィルターバブル エコーチェンバー アルゴリズム 偽・誤情報
制作年度 2025
領域 情報とメディア/情報の収集・処理・発信能力
情報とメディア/情報社会のルールや情報モラルの理解
ライフステージ 若者、成人
有料/無料 無料
媒体 テキスト(冊子、PDF)、指導資料(解説、指導案等)、動画、スライド教材
教材の加工可否 加工可
入手手段 ウェブサイトで閲覧
利用許諾 出典を明記して引用可。利用の際は、使途や加工の有無も含め当室あてに情報共有をお願いいたします。
著作権 総務省
お問合せ先情報

総務省 情報流通行政局 情報活用支援室
東京都千代田区霞が関2-1-2
電話 03-5253-5743
E-mail kyoiku(アットマーク)ml.soumu.go.jp

アイコン説明

  • 幼児

    様々な気づきの体験を通じて、家族や身の回りの物事に関心をもち、それを取り入れる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 小学

    主体的な行動、社会や環境への興味を通して、消費者としての素地の形成が望まれる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 中学

    行動の範囲が広がり、権利と責任を理解し、トラブル解決方法の理解が望まれる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 高校

    生涯を見通した生活の管理や計画の重要性、社会的責任を理解し、主体的な判断が望まれる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 若者

    生活において自立を進め、消費生活のスタイルや価値観を確立し自らの行動を始める時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 成人

    精神的、経済的に自立し、消費者市民社会の構築に、様々な人々と協働し取り組む時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 高齢

    周囲の支援を受けつつも人生での豊富な経験や知識を消費者市民社会構築に活かす時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 小学校生活科、社会科、中学校社会科、高等学校公民科のいずれかで使用することが想定される教材や取組事例等

  • 家庭科

    小学校家庭科、中学校技術・家庭科(家庭分野)、高等学校家庭科のいずれかで使用することが想定される教材や取組事例等

  • 総合的な学習

    小学校総合的な学習の時間、中学校総合的な学習の時間、高等学校総合的な探求の時間のいずれかで使用することが想定される教材や取組事例等

  • 特別支援学校

    教科に関わらず、特別支援学校で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 小学校低学年

    ライフステージで「小学生期」を選定した際に小学校1,2年生を対象として使用することが想定されている教材や取組事例等

  • 小学校中学年

    ライフステージで「小学生期」を選定した際に小学校3,4年生を対象として使用することが想定されている教材や取組事例等

  • 小学校高学年

    ライフステージで「小学生期」を選定した際に小学校5,6年生を対象として使用することが想定されている教材や取組事例等