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カスタマーハラスメント防止のための啓発冊子 「ぼのぼのと考えよう カスハラってなんのこと?」

教材名 カスタマーハラスメント防止のための啓発冊子 「ぼのぼのと考えよう カスハラってなんのこと?」
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概要

消費者庁では、いわゆるカスタマーハラスメント(カスハラ)への対策として、カスハラに対する共通認識を持ち、その発生を防止するため、幅広い対象に向けた啓発冊子「ぼのぼのと考えよう カスハラってなんのこと?」を制作しました。

「カスハラ」というものが世の中を騒がせているらしい。
「カスハラ」ってなんのこと? なにが問題なの?
みなさんはどう考えますか?どう行動しますか?
森の仲間と一緒に、考えてみませんか。

キーワード カスタマーハラスメント カスハラ 防止 意見を伝える 消費者市民社会
制作年度 2025
領域 消費者市民社会の構築/消費がもつ影響力の理解
消費者市民社会の構築/消費者の参画・協働
教科 総合的な学習(探求)の時間
ライフステージ 若者、成人、高齢
有料/無料 無料
媒体 テキスト(冊子、PDF)
教材の加工可否 加工不可
入手手段 オンライン
利用許諾 消費者教育の利用に限り使用可
著作権 消費者庁他
お問合せ先情報

〒100-8958 東京都千代田区霞が関3-1-1
中央合同庁舎第4号館
電話番号:03-3507-7566(直通)

アイコン説明

  • 幼児

    様々な気づきの体験を通じて、家族や身の回りの物事に関心をもち、それを取り入れる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 小学

    主体的な行動、社会や環境への興味を通して、消費者としての素地の形成が望まれる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 中学

    行動の範囲が広がり、権利と責任を理解し、トラブル解決方法の理解が望まれる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 高校

    生涯を見通した生活の管理や計画の重要性、社会的責任を理解し、主体的な判断が望まれる時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 若者

    生活において自立を進め、消費生活のスタイルや価値観を確立し自らの行動を始める時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 成人

    精神的、経済的に自立し、消費者市民社会の構築に、様々な人々と協働し取り組む時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 高齢

    周囲の支援を受けつつも人生での豊富な経験や知識を消費者市民社会構築に活かす時期で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 小学校生活科、社会科、中学校社会科、高等学校公民科のいずれかで使用することが想定される教材や取組事例等

  • 家庭科

    小学校家庭科、中学校技術・家庭科(家庭分野)、高等学校家庭科のいずれかで使用することが想定される教材や取組事例等

  • 総合的な学習

    小学校総合的な学習の時間、中学校総合的な学習の時間、高等学校総合的な探求の時間のいずれかで使用することが想定される教材や取組事例等

  • 特別支援学校

    教科に関わらず、特別支援学校で使用することが想定される教材や取組事例等

  • 小学校低学年

    ライフステージで「小学生期」を選定した際に小学校1,2年生を対象として使用することが想定されている教材や取組事例等

  • 小学校中学年

    ライフステージで「小学生期」を選定した際に小学校3,4年生を対象として使用することが想定されている教材や取組事例等

  • 小学校高学年

    ライフステージで「小学生期」を選定した際に小学校5,6年生を対象として使用することが想定されている教材や取組事例等